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茴香
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【ぬこ】野良猫だった黒猫 人々に幸せを運び続けて急逝 東京・JR三鷹【にゃ〜】 幸運の黒猫 御利益今も2010年12月10日JR三鷹駅南口の宝くじ売り場に、小さな祭壇が置かれている。まつられているのは黒猫の「クロ」。5年ほど前、この売り場に住み着いてから当たりくじが続き、「御利益がある」と評判に。今年10月に急死してしまったが、今も訪れる人が絶えない。(山本奈朱香)「写真もらっていいですか?」。年末ジャンボ宝くじを買った女性客が、売り場の田中陽子さん(62)に声をかけた。田中さんは「神様になっちゃったけどね。当たりますように」と言いながら、ラミネート加工された黒猫の写真を手渡した。女性客は「財布に入れておきます」と笑顔で売り場を後にした。クロは、宝くじ売り場を運営する高山不動産部の事務所の裏で2005年冬に生まれた野良猫だった。母猫はどこかへ行ってしまい、同時期に生まれた3匹も、もらわれたりいなくなったり。「1匹だけ残ってかわいそう」と思った同不動産部の徳山洋さん(34)ら社員が飼い始めた。クロは近くをウロウロしたり、日なたぼっこをしたりするようになった。当たりくじが出るようになったのは、その頃だ。徳山さんによると、それまでは最高でも80万円程度だったが、100万円単位が続いて出るようになり、06年のサマージャンボでは2等1億円、昨年の年末ジャンボでは1等3億円が出た。うわさが広まり、クロ目当てで訪れる人が急増した。しかし10月中旬、クロは急に何も食べなくなった。病院で血液検査を受け、点滴を打ってもらうなどしたが、10月24日に息を引き取った。食中毒だった。調布市の深大寺動物霊園に納骨したという。その後も高額当選は続いており、「クロちゃんのいた売り場で買おう」という客が次々とやってくる。遠く新潟や高知から訪れる人や、祭壇を拝み、えさの缶詰を供えていく人もいる。
ttp://mytown.asahi.com/tama/news.php?k_id=14000001012100001ttp://mytown.asahi.com/tama/k_img_render.php?k_id=14000001012100001&o_id=3189&type=kiji


30歳が近くなってくると段々お腹のたるみが気になりだしたり、、。
歳とってもできるだけ若く見られたいというのは、
やっぱり男女共通でしょうか。。

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