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【ドイツ】「旧東独の顔」トラバント EVで生まれ変わるか[10/12/27] ソースは
ttp://sankei.jp.msn.com/world/europe/101227/erp1012270942000-n1.htmttp://sankei.jp.msn.com/world/europe/101227/erp1012270942000-n2.htmttp://sankei.jp.msn.com/world/europe/101227/erp1012270942000-n3.htm
[1/2]旧東ドイツ国民の間で人気だった小型車トラバント(通称トラビ)が今、消えゆく運命にある。1990年の東西ドイツ統一後、旧東独地域の住民がフォルクスワーゲンやベンツなど、旧西独の車を所有するようになったためだ。ただトラビは、“旧東独の顔”として親しまれた車だけに、ハイテクの電気自動車(EV)として生まれ変わらせようとする新たな動きもある。■納車まで10年もザラ排気量600ccのトラビは1957年に生産が開始された。モノが不足していた時代、「トラビを注文してから実際に家に届くまで10年かかることもザラだった」(ベルリン自由大学の大学院生)。トラビが自宅に運ばれると、住民たちは驚喜して迎えたという。トラビの車体の表面は金属ではなく合成プラスチック。実際に試乗したことのある記者(黒沢)は、窓を閉め切っているのに車内に充満するガスでむせかえった体験を持つ。BMWやベンツなどと違って、クオリティーは当然のように落ちる。「トラビはどうすれば時速100キロで動くのか? 絶壁から突き落とせ」「トラビの値段を倍にするにはどうすればいいか? 燃料タンクを満タンにしろ」。こんなジョークとともにトラビは愛され続け、旧東独時代、生産台数は約350万台にも上った。しかし、そんなトラビも、東西ドイツ統一を機に消滅の危機にさらされている。91年に生産が中止されたためだ。ドイツ連邦自動車事務所(KBA)によれば、ドイツ国内で今年夏時点で車両登録されていたのは約3万5000台に過ぎない。これは、ドイツ政府が昨年、排ガスをまき散らす車を回収して燃費のいい車を社会に普及させるため、新車買い替えの費用2500ユーロ(約27万5000円)を国民に補助したことも大きい。-続きます-


昔はよくラジコンで遊んでましたね。車のやつw
親父に買ってもらってめっちゃ遊んでましたけど、飽きっぽいんで
すぐやらなくなってましたけど、、w


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