忍者ブログ
茴香
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

∞【軍事情勢】オレ様は中国だゾ!「裏付けのない正当性を繰り返す」国柄 気が荒くて喧嘩早いだけでなく、図体が大きく腕力が強い。しかも、自らは文化程度が高いと鼻高々なのだが、実体は野卑で傲岸無礼。他人名義の無住の家屋を次々に窃取・接収し、既得権をタテに居座る。 一方の当方は、高い知能を持ちながら、家訓によって喧嘩は御法度。もっとも、優しい・謙虚というより臆病で口喧嘩も不得手。強者にへつらうばかり。 人間付き合いでも、こんながご近所関係だったら悲惨この上ない。警察・裁判沙汰にするか、引っ越すしか手立てなどない。 ただし「嫌な奴」が隣の大国だったら、国連や国際司法裁判所に提訴しても、自国が世界の中心であり、国際法それ自体だと信じて疑わないから、国際機関の決議・勧告を無視することなど気にも留めない。まして、独立国家は引っ越すわけにもいかぬ。■裏付けのない正当性 ところで、上海東部の浦東国際空港に着陸予定だったカタール航空機が8月、豪雨で着陸出来ず1時間余り旋回。燃料が減ったため50キロ離れた紅橋国際空港への緊急着陸を求めた。残りの燃料は5分間分で緊急サインを発信した。にもかかわらず、同じ空域を飛行中の中国・吉祥航空機が、管制塔の待機指示を4度も拒絶し「順番は譲らない」「こちらは4分の量しかない」と我を通した。結果的に、カタール機が折れ、吉祥機の次に着陸した。その際、両機は衝突の危機に直面した、という。ところが、着陸後の調査で、吉祥機には1時間分の燃料が残っていた。虚偽申告だったのだ。驚くべきことに実話である。 日本と中国の国柄の最大の違いは、日本が「意味のない反省を繰り返す」のに対して、中国は「裏付けのない正当性を繰り返す」点にある。 中国が3月末、2年ぶりに発表した国防白書は典型だった。東・南シナ海の海洋権益保護を主要軍事目標・任務と位置付け、海軍の能力や装備をさらに拡大・強化する決意を鮮明にした。その上で「中国の国防政策は本質的に防御的」などと主張。さらに、その国防政策は「中国発展の道筋/根本任務/対外政策/歴史・文化・伝統」により決定付けられる、とする。■日本の防衛白書には難癖 「発展の道筋」とは「中国は平和発展の道を歩み、対内的に社会主義の『和諧社会』を、対外的には平和共栄の『和諧世界』の実現を目指す」こと。「和諧」とは調和を意味する。 「根本任務」とは「改革開放を推進し、社会主義の現代化を進める」こと。 「対外政策」とは「独立自主の平和外交政策」のこと。>>2以降に続くソース:MSN産経ニュース 2011.11.609:10sankei.jp.msn.com/world/news/111106/chn11110609110001-n1.htmsankei.jp.msn.com/world/news/111106/chn11110609110001-n2.htmsankei.jp.msn.com/world/news/111106/chn11110609110001-n3.htm画像:タイのパタヤで開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)海洋フォーラムで握手する参加者たち。   最大の目的は、中国の軍備増強への対応策を協議することだった=8月18日(共同)sankei.jp.msn.com/images/news/111106/chn11110609110001-p1.jpg



昨日久々に漫画喫茶に行って、こち亀見ましたwww
こち亀はもう伝説ですよね!
これは徹子の部屋と並んで、「ネバーエンディングストーリー」ですよw
何かを継続してやる事はとてもしんどいことだと思います。。





PICKUP
大分県で任意整理
埼玉での引越し手続き一覧
賢い保険 山形
オレオレ詐欺/詐欺被害を防ぐ
40歳の結婚活動
伊勢海老のピリ辛炒め
債務返済「神戸市」
理想の相手を求めて結婚活動
滋賀で看護士の派遣
所得保障保険
PR
この記事にコメントする
name
title
color
mail
URL
comment
pass
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
カテゴリー
最新コメント
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
P R
Copyright © 茴香 All Rights Reserved.
Template & Illust by Karyou
忍者ブログ [PR]