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【朝鮮日報コラム】「暖房天国」の韓国と比べ省エネで冬を乗り切る日本…日本人が貧乏くさいのではなく韓国人が無節制なだけ[01/19]  厳しい寒さに見舞われる中、韓国では電力不足が問題となっている。停電が懸念されるほど電気暖房器具の使用が急増し、政府が暖房使用の自制を呼び掛けている。日本でも厳しい寒さが続いているのは同じだが、電力不足とは無縁だ。エネルギー消費を最低限に抑えている日本人の生活習慣のためだ。冬でもマンションなどの室内では半袖・短パンで生活する人がいる「暖房天国」韓国と比べると、度が過ぎていると思うほど日本人は冬を寒い中で過ごす。 寒さに打ち勝つためのエネルギー節約商品も非常に多い。熱いお湯を入れる一種の保温瓶「湯たんぽ」は必需品だ。冬でも寝るときには暖房装置をつけず、分厚い布団の中に湯たんぽを入れて眠る人が多い。電磁波もなく、室内の空気の湿度を適度に維持し、健康にもいい、一石二鳥の暖房商品だ。湯たんぽはクマの人形など多様な形で売り出されており、子どもたちも人形代わりに持ち歩くほど人気がある。 足の裏にカイロを貼って眠る人もいる。一種の発熱シートだが、夜寝る前に貼ると朝まで暖かく、健康にもいいという。「着る毛布」も人気だ。服型に作られた毛布素材の衣類で、リビングでテレビを見たり読書をしたりするときに役に立つ。テーブルに電気ヒーターと布団を加えて作られた「こたつ」も、日本人にとって冬の必需品だ。こたつに足を入れ、家族がテーブルを囲んで食事をすれば、家族のきずなも強まり、寒さも感じない。 世界的なヒット商品もある。日本のユニクロと東レが開発した発熱下着「ヒートテック」は、体から発生する水蒸気を熱エネルギーに変換して発熱させる原理の商品だ。2002年に初めて発売され、全世界的なヒット商品になった。日本人なら誰でも1枚くらいは持っている、冬の必需品だ。エネルギー節約が習慣化している日本でなければ出てこなかった商品だ。 国内総生産(GDP)に対する韓国の電力使用量(2008年基準)は、経済協力開発機構(OECD)加盟国平均の1.7倍に達しているが、日本は0.61倍にとどまっているという。それでも日本では昨年、エネルギー節約型商品を購入した消費者に購入価格の5%‐10%程度を還元する「エコポイント」制度を導入し、太陽光発電の普及を増やすなど、電力使用量をさらに減らしている。 韓国政府は最近、電力危機を防ぐため、官公庁の室内温度を18度以下に下げ、暖房器具の使用を禁じる緊急対策を発表したが、きちんと守られていない。公務員は、18度以下に下げると寒くて仕事に集中できない、と文句を言うかもしれない。しかし、日本の家庭の平均室内温度は18度程度だ。 記者も初めは東京の家がとても寒く感じられたが、日本人のように暖かい下着を着て靴下に室内履きを身に着けたら、それほど不便ではなくなった。東京の冬を経験した韓国人の中には、日本人を「貧乏くさい」と言う人もいる。しかしすぐ、日本人が貧乏くさいのではなく、韓国人が無節制だということに気付く。東京=車学峰(チャ・ハクポン)特派員ソース 朝鮮日報 記事入力:2011/01/1916:30:15
ttp://www.chosunonline.com/news/20110119000069


頭を使う仕事と体を使う仕事、私はもちろんインドアなので前者なんですが
やはり体も使わないとなまってしょうがないですね、、、、、。
この調子で運動不足になってメタボリックになって、
平均寿命の7割くらいまで生きてぽっくり逝きそうな気が、、、、w




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