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【相撲】名門・同志社大相撲部出身者が土佐の海引退で番付から消滅 創部105年…部員不足で近年は低迷 元関脇・土佐ノ海(38)=本名・山本敏生、高知県出身、伊勢ノ海部屋=が土俵生活に別れを告げた。と同時に、今年創部105年目の歴史と伝統を持つ同志社大相撲部出身者が大相撲の番付から消えた。総監督を務める北村光雄・西日本学生相撲連盟会長(81)は「(土佐ノ海は)同大の精神を角界に吹き込んでくれた功労者。寂しさはある」と引退を惜しんだ。同大は土佐ノ海をはじめ、元前頭・藤ノ川(現・東海学園大教授)や元前頭・大碇(現甲山親方)らを送り出してきた名門。学生日本一を決める全国学生選手権に唯一第1回大会から出場している。だが、第52回大会(1972年)を最後に優勝から遠ざかり、近年は部員不足なども重なり低迷している。隼木至(はやき・いたる)・相撲部監督(42)は「上の世界(大相撲)を目指す学生が一人でも加われば、相撲部も上位で戦えるチームになる。そのためにも、大相撲に同大出身者がいなくなったのはさびしい」と話す。土佐ノ海が入部してきたのは、隼木監督が4年生の時だった。「高校時代から大学のけいこ場に練習にやってくる熱心な学生だった」という。92年から西日本体重別、全日本体重別選手権で2連覇を果たし、大学実業団対抗でも優勝。専大の尾曽(元大関武双山、現藤島親方)らとしのぎを削り、大学4年間で通算15個のタイトルを獲得した逸材だった。94年春場所に幕下付け出しで初土俵を踏むと、突き押し相撲一本で幕内在位歴代9位となる80場所を勤め上げた。「けがが少なかったのが長くやってこれた要因。大学でしっかり相撲の基礎をたたき込まれたお陰」と土佐ノ海。だが、名門の灯が角界から消えてしまうことには「同大から角界に入ってきてもらいたいが、今は部員が少ないのでなかなか難しいと思う」とこぼす。今後、同大は名門復活と、角界に貢献できる逸材の育成を目指す。
ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101217-00000005-maiall-spo


ニュース観てると必ず一日に一度は政治家の話題になりますね。。
私ニュース聞くのは好きなんですけど、政治家が好きではないんですよ。
言ってる事とやってる事がばらばらな気が、、、、。
まー個人的にはもっと政治家に厳しくしないと今の日本が好転する事は
ないと思いますがね。。
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