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【社説】“自虐”日本に驚く世界のエリートたち――日本人の自国批判で傷つく人も “自虐”日本に驚く世界のエリートたち――日本人の自国批判で傷つく人も-ダイヤモンド・オンライン2011年2月24日田村耕太郎の「坂の上に雲はない!」【第9回】2011年2月24日 母校エール大学でのシニアフェローとしての任期を終え、先週からハーバード大学に移籍した。ここボストンでも、ありがたいことに刺激的な毎日である。エールでもハーバードでも、世界中から集まっている知識人と交流していると、一つだけ共通する反応がある。それは、「日本人ほど日本に厳しくて自虐的な人たちはいない」と皆がいうことだ。「自国に対して過剰なほどに自虐的な日本人」に世界の知識層たちは驚いているのだ。 もっといえば、「日本人が日本のことを悪く言うたびに、自分の国の方がひどいので、自分がつらくなる」という人までいる。 アメリカの大学には、世界中から学者や実務家が集う。長期の研究、短期の研修まで幅は広い。日本からも、数は減ったとはいえ、逆に今までより厳選されたともいえる優れた学者や研究者、ジャーナリスト、ビジネスマンが来られている。日本の研究者や社会人留学生やジャーナリストは、愛国心が強く完璧主義で優秀だ。指摘は鋭く正確。今の日本の政治や財界の混迷に怒るのも無理はない。ということで、彼らと共に各国知識層を囲むと強烈な自己批判が起こる。 おもしろい各国知識層たちの反応が見られた場面を再現しよう。(つづく)ソース
ttp://diamond.jp/articles/-/11265


「後は野となれ山となれ」という慣用句があります。
当面のことさえ凌いでしまえば、その先のことや、その結果
がどうなろうと知ったことではない!という意味w
私結構好きですね、こういうのw

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