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茴香
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・被災地に今月初め、一色正春元海上保安官が同志とともに緊急物資支援に出かけていた ことが分かった。一色氏は昨年、尖閣沖での中国漁船衝突事件の真実を国民に知らせるため、 衝突映像をネットに流出させた人物。海保を依願退職し、今年1月に起訴猶予処分が決定。 手記「何かのために」(朝日新聞)を出版し、最近は講演活動も行っている。 支援団には、一色氏のほか、元警視庁捜査官でノンフィクション作家の坂東忠信氏や 元仙台市長の梅原克彦氏、チャンネル桜の水島聡社長など約10人が参加。4月2日朝に 被災地に向かった。 翌3日午前、津波で壊滅状態となった岩手県陸前高田市に到着。がれきの山の前で車を止めて 外に出たところ、支援団の1人が得体の知れない中年女性に会ったという。坂東氏は語る。 「メンバーが声をかけると、中年女性はたどたどしい日本語で『ココからココまで、ワタシの 家だったのに、みんな壊れたよ!』と訴えたというのです。アジア人なのは間違いない。表情に 悲壮感はなく、乗ってた車は多摩ナンバー。みんなで『怪しすぎる』と話しました」 一行が連想したのは、戦後の混乱期、一部のアジア人が持ち主がよく分からない土地を 不法占拠したこと。大惨事の影で、土地収奪などを狙っている者がいるとすれば大問題。 陸前高田市の避難所に支援物資を届けた後、この話をボランティアの地元男性にすると、 「多摩ナンバーのアジア人などあり得ない」と驚いていた。 その後、支援団は岩手県大船渡市と石巻市にある避難所を回ったが、途中、銀座を闊歩するような 高級な服を着て、被災地にたたずむ老夫婦と会った。メンバーが「どちらからお越しですか?」と 声をかけると、無視して立ち去ろうとする。重ねて聞き返すと、「カナガワ!」とだけ答えた。 発音は明らかに日本人ではなかったという。 坂東氏は「ともに不自然なのは間違いない。国籍に関係なく、犯罪は許されない。被災者らが 自警団が結成しているというが、新たな苦難を背負わせるのは忍びない。政府主導で対応して ほしい」と話している。(抜粋) www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20110420/dms1104201550016-n1.htm※前:raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1303289656/


「朝の蜘蛛は福が来る、夜の蜘蛛は盗人が来る」ってことわざがあります。
朝の蜘蛛は福を持ってくるので殺してはいけないが、夜の蜘蛛は
泥棒が来る前ぶれなので必ず殺しなさいという言い伝えです。でも、、
科学的には何の根拠もないそうです。。
蜘蛛もたまったものではありませんね(笑)

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